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柳宗理 Yanagi Soriキッチンアイテム特集
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柳宗理 Yanagi Soriキッチンアイテム特集

世界も認めた、
日本が誇るキッチンアイテム
日本を代表する国際的なプロダクトデザイナー、柳宗理。
1981年に紫綬褒章、2002年秋に文化功労者に選ばれました。
東京オリンピックトーチホルダー、札幌オリンピック聖火台、東名高速道路足柄橋など大規模な建築物だけでなく、キッチンツールやインテリアなどのデザインも幅広く取り扱いました。
洗練されたデザイン、使いやすさ、計算された機能美と実用性で人気を集めています。
2011年に96歳で亡くなった後も、柳宗理さんの作品は世界中で愛されています。

MADE IN JAPAN
柳宗理の想いを継承する名品たち
柳宗理デザインシリーズは、メーカーである佐藤商事が柳宗理氏にデザインを依頼し、1974年に販売を開始した日本を代表するシリーズです。
#1250ステンレスカトラリーから始まり、ステンレスケトル、ステンレス片手鍋などのステンレス製品を中心に更にデザインを依頼し、様々なアイテムの企画製造に着手しました。
素材は丈夫で清潔な18-8ステンレスを基本にして、用途に応じパンチング材、エキスパンドメタル、ブルーテン材、鉄鋳物等を使用し、使いやすく耐久性もあるのが魅力。
飽きの来ない、機能美を追求した洗練されたデザインは、柳宗理ファンのみならず多くの人の心を捉えて止みません。
製品は全て日本製。
柳宗理さんの想いのこもったデザインを忠実に再現し、今日も変わらず後世に受け継いでいます。
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