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しろくま貯金箱
Polar Bear Money Box
いつもそばに置きたくなる、
フィンランド生まれのしろくま貯金箱。
ころんとしたフォルムに、ちょこんと座った姿。
そして、こちらを見つめるような愛らしい表情。
フィンランドの銀行でノベルティとして使われていた
貯金箱を復刻した「しろくま貯金箱」は、
貯金箱としてはもちろん、
インテリアとしても楽しめる人気のアイテムです。
玄関やリビング、デスクの上など、
ふと目に入る場所に置いておくだけで、
空間にほっとするような可愛らしさを添えてくれます。
2026年は黒×白のボーダーマフラー。
くるっと巻いて、冬のおしゃれを楽しんで。
しろくま貯金箱の楽しみのひとつが、毎年変わる限定マフラー。
2026年は、黒×白のボーダー柄です。
白のフリンジを合わせたモノトーンのマフラーは、
北欧インテリアやシンプルな空間にも合わせやすいカラーです。
さむ~い北極出身の白くまくんにも、冬支度を。
自由に巻き方を変えたり、季節に合わせて外したり。
小さなマフラーひとつで、しろくまくんのおしゃれを楽しめます。
歴代カラーから、お気に入りの一色を。
当店では、これまでのカラーもあわせて、
5色からお選びいただけます。
「今年のカラーを選ぶ」のも、
「ずっと気になっていたカラーを選ぶ」のも。
その年、その時の気分で楽しめるのが、しろくま貯金箱の魅力です。
貯金箱として、毎日の小さな習慣に。
お子さまのおこづかいを貯める貯金箱としてはもちろん、
大人のちょこっと貯金にも。
「今日はコンビニに寄らなかった」
「お弁当を作って節約できた」
そんな小さな節約をした日に、チャリンと小銭を入れて。
少しずつ重たくなっていくしろくまくんを眺めるのも、
貯金の楽しみのひとつです。
フィンランドの銀行のノベルティを復刻。
その昔、フィンランドの銀行で
ノベルティグッズとして使われていたこの貯金箱。
その後生産終了していましたが、
当時の型が見つかり、復刻してもらったそうです。
当時は、貯金箱がいっぱいになったら
子どもたちにまた銀行に来てもらおう、というアイデアから
鍵は渡さずに銀行で預かっていたとか。
ほほえましいお話です。
いつもそばに置いておきたい、小さな相棒。
インテリアとして楽しめるのも、しろくま貯金箱の魅力です。
玄関やリビング、棚の上やデスクなど、
目に留まる場所にちょこんと置いておけば、
空間のかわいいワンポイントに。
北欧インテリアやナチュラルな雰囲気はもちろん、
モノトーンやシックなお部屋にもすっと馴染んでくれます。
植物やお気に入りの雑貨と一緒に飾って、
「小さな相棒」との暮らしを楽しんでみてくださいね。
ちょっとした贈り物にも。
愛らしい表情のしろくま貯金箱は、
お子さまから大人まで幅広く楽しめるアイテム。
北欧インテリアが好きな方や、
可愛い雑貨が好きな方への贈り物にもおすすめです。
マフラーのカラーを選んで、
その人らしいしろくまくんを贈ってみるのもいいかも。
インテリアコーディネートの強い味方!
インテリア小物の一つとして
様々なアイテムと相性ばっちりのしろくまくん。
ここではコーディネートの一例を
ご紹介しますよ。
①アイアンスタンド>>
②カイボイスン モンキー ミニ>>
③GUDEE リビングチェスト 3段>>
①BIRDS' WORDS ポスター フレーム付き 20>>
②BIRDS' WORDS パターンド マグカップ>>
③BIRDS' WORDS パターンド プレート>>
①ferm LIVING ルースキャンドルホルダー>>
②AXCIS シェーカーボックス>>
①わにもっこ コレクションボックス>>
②GUDEE リビングチェスト 3段>>
①わにもっこ ポスターフレーム A4>>
②lovi シーズンツリー>>
③GUDEE 卓上小物入れ>>
④GUDEE ペンケース>>
①LEMNOS ふんぷんくろっく>>
②like-it プラスラック>>
いかがでしょうか。
インテリアの主役にも脇役にもなれる
シロクマくん。
いつものお部屋にシロクマくんをお招きして、
よりいっそう素敵な空間を作ってみませんか。

最近はインテリアとして
しろくまって名前だけどベージュの熊。
買ってからしばらくはコツコツ貯金していて、
ずいぶんたまったなという時に
鍵のありかを忘れてしまったことも…。
この2~3年は現金を使うことがなくなってしまって、
いまはインテリアとして自宅の本棚に置いて飾っています。
持っているのはブラックのボーダーなんだけど、
イエローもほしいな。